はじめに
|
2008年2月 アニマルコミュニケーターのmarikoさんに
さんたとのコミュニケートをお願いしました。
marikoさんとさんたとのお話の結果を紹介します♪
marikoさんより
話し始めると待っていてくれたようでした^^
しかしいきなり
「(nagomiさんが)何て言ってた?ぼくのこと、かわいいって言ってた?」
と言っていました^^
(うん、すごくかわいいって言ってるよ、というと)
「うん!ぼくよく言われるんだ」
と自慢げでした^^
|
家族のこと
|
目のこと
|
洋服のこと
|
最後に・・・
|
| |
2008年2月 アニマルコミュニケーターのmarikoさんに
さんたとのコミュニケートをお願いしました。
marikoさんとさんたとのお話の結果を紹介します♪
marikoさんより
話し始めると待っていてくれたようでした^^
しかしいきなり
「(nagomiさんが)何て言ってた?ぼくのこと、かわいいって言ってた?」
と言っていました^^
(うん、すごくかわいいって言ってるよ、というと)
「うん!ぼくよく言われるんだ」
と自慢げでした^^
> 家族のことをどう思ってる?
> 不満に思ってることやして欲しいことを教えてくれる?
(nagomiさんは)とっても大切なひとだよ!
(ママって感じなの?と聞くと)
うーん、ママやお母さんて感じじゃないな。
ぼくnagomiのこと愛してるんだ。
(どちらかというとナイトのような感じです)
(赤ちゃんのときのこと覚えてる?ときくと)
うん。
ぼくが病気のときおろおろしながら看病してくれた。
ぼく、nagomiがいてくれたからほっとしたんだ。
あのときにnagomiのところの子になるんだなって思ったよ。
ぼくもそのほうがよかった。
ぼく、このうちに来て幸せだと思ってるよ。
何回もそう言ったけど全然聞いてもらえなくて、だからちゃんと伝えてよね。
ぼく、し・あ・わ・せ・だ・よ!
(とても大声で言っていました・笑)
だってめちゃくちゃかわいがってもらってるんだよ。
(自慢げです。でもnagomiさんは時々さんたくんのことが読めないって言ってるよ
というと)
ぼくはクールな男だからね。
(フフッとまた自慢げです)
(nagomiさんがさんたくんのこと愛してるってわかってるんだ、というと)
もちろんわかってるよ!
(nagomiさんのおかあさんやおとうさんのことはどう思ってるの?)
とてもいい人だよ。
たまにこっそりおやつもらうよ。
ぼく、ふたりとも大好き!
毛をつけたらいけない服にいっぱいつけてごめんね。
でもこればっかりはしょうがないんだよ。
人間もおならするでしょ?
(どうも不可抗力と言いたいようです)
(不満に思ってることとかある?)
ないね!
(断言です。
じゃあしてほしいことは?ときくと)
チュー。
ぼく、nagomiのこと愛してるんだ。
ぼくそれを知ってくれたらいいなって思う。
だってぼくが好きって言ってんのに信じてもらえないのはさびしいよ。
ぼくのこともっとわかってほしいし、ぼくをぎゅっとしてほしい。
> 涙目になる(病院に行く)ずっと前から目の調子が悪かったのか。
> (もっと前からだったら、気付いてあげられなかったのが申し訳なくて…)
> 自覚としてはどんな感じだったのか。
> (痛かったり、まぶしかったり、見えにくかったりしていたのか)
> 点眼してから、さんた的に改善している実感があるのか。
(目薬、よくがんばったんだね、というと)
うん、えらいでしょ。
(前から調子が悪かったの?)
時々ね。
でも人間もなんか変だなーと思ってすぐに病院へ行かないでしょ?
それと同じだよ。
治るんだからいいよ、別に気にしなくても。
(目はどんな感じだったの?)
ゴロゴロする感じ。
(人間でいうとまつげが入るような違和感です)
(点眼した今はどう?)
目薬したらすっきりするよ。
少ししみるけど。
ほんとは目薬は嫌なんだけど、治すためにがんばらなくちゃね。
ぼくが治ったほうがいいでしょ?
ぼくもかなしそうなnagomiを見るのは嫌だし、治ってよかったよ。
(ホッとしたように言っていました。ホントにえらかったね、とほめると)
大げさな褒め言葉はいらないよ。
うれしいけどね。
(とうれしそうに言われました・笑)
> お洋服を着るのは嫌い?写真撮る間だけでもガマンするのは無理?
洋服なんて!
女が着るもんだよ!
(お父さんも着てるけど、というと)
人間だからね。
ぼくはこのままで充分かっこいいし、パーフェクトだよ。
服を着る必要はないね。
(そこを何とか着てくれないかなぁ。年に数回だって言ってるし、服を着たさんたくんは
とってもかっこいいんだよ、というと)
ぼくは着せ替え人形じゃないよ。
(じゃあ写真はどうなの?ときくと、写真は嫌いではないようでした。
その後服についてもしぶしぶですが、
nagomiさんが喜ぶなら…と少しぐらいはがんばってくれそうでした)
(服は)ぼくのしゅみじゃないんだよねー。
でも少しだけなら付き合うよ。
でも少しだけだからね。
パッと写真とってね。
(と言っていました。服を着たさんたくんはホントかっこいいからみんなに見せたいんだよ、
などと言うと)
人間っておかしな生き物だねー
(と言っていました)
最後にnagomiさんに伝えてほしいこととかある?ときくと
ありがとうって言ってよ。
nagomiがぼくのためにいろんなことしてくれてるの、ぼく知ってる。
しかも今日はこうやってぼくの気持ちを伝えてくれる人と話せてる。
これってすばらしいことだよね。
ぼくはそう思う。
もっと自信を持って良いよ。
nagomiはちゃんとぼくを育ててる。
だってぼく、こんなにいい子に育ってるもの。
だからありがとう。
(そう聞いてnagomiさんも喜ぶよ、というと)
でしょう?
(と言っていました)
ちなみに前足をつかまれるのは怖いそうです。
毛を切られるのも、痛くはないんだけれどドキッとしてこわい、と言っていました。
けれど「ぼくは弱虫じゃないからね」とがんばってくれそうでした。
「強いね、さすが!」などとほめながら切るとよいかもしれません。
marikoさんのブログ http://anicommu.blog19.fc2.com/
【サイトマップ】